ServiceNow研修
社内管理者や導入・運用担当者の育成に向けて、受講目的と現在の経験を確認し、学習内容を整理します。公式トレーニングに加え、自社の業務や課題に合わせた法人向け研修をご相談いただけます。
研修について相談する →Servicenow Authorized Training Partner
ServiceNowの公式トレーニング、法人向け研修、技術アドバイザリーを通じて、社内担当者の学習と日々の判断を支援します。自社の体制に合う学び方と、設計・運用の課題を一緒に整理します。
ServiceNow Authorized Training Partner。公式トレーニングを含むServiceNow研修を150回以上提供。
For teams already using ServiceNow
社内の管理者を育てたいが、学ぶ順番と担当業務を結びつけられていない
研修を受けたあと、実務で試す機会や相談する相手が決まっていない
設定や運用の判断を、社内の担当者だけでは整理しきれない
Our approach
資格取得だけをゴールにせず、日々の運用や実装に生かせる状態まで見据えて支援します。
一社一社の体制や理解度に合わせ、研修、運用の整理、次の一歩の設計をつなげます。
Services
Authorized Training Partnerとして公式トレーニングを提供。企業・パートナー向けの研修や人材育成を、実務につながる形で支援します。
社内管理者や導入・運用担当者の育成に向けて、受講目的と現在の経験を確認し、学習内容を整理します。公式トレーニングに加え、自社の業務や課題に合わせた法人向け研修をご相談いただけます。
研修について相談する →内製化・運用定着に向けた支援
要件や設計の整理、運用の見直しについて、現状と課題を確認します。検討すべき選択肢、社内で決めること、次に取り組むことを整理し、担当者が判断を重ねていくための支援を行います。
相談テーマの例:要件・設計の考え方、運用ルールの整理、担当者の役割、改善の優先順位
技術相談の内容を問い合わせる →ServiceNow公式トレーニングに必要なLearning Creditsの購入をご相談いただけます。受講コースや人数、受講時期をもとに、購入に必要な情報を整理します。
Learning Creditsの見積もりへ ↗Exam preparation
公式トレーニングとは別に、学習内容を復習し、実務と結びつけるための試験対策研修をご用意しています。
CMDB・CSDMを担うチーム向け。公式学習の内容を復習し、設計・運用で考えるべき論点を整理します。
CIS-DF研修の内容を見る →ITSMの導入・運用チーム向け。公式学習の内容と日々のプロセスを結びつけ、チーム内の理解をそろえます。
CIS-ITSM研修の内容を見る →いずれも法人向けに10名程度から実施。夕方2時間×8回を基本とし、受験予定日や受講者の経験に合わせて調整します。
How we work
01 現状把握体制、運用、担当者のスキル、現在の課題を整理します。
02 優先順位の整理人材・業務・技術のどこに問題があるかを分類します。
03 研修・改善の実施必要な研修、ワークショップ、運用整理を実行します。
04 次の90日を設計社内で改善を続けるための行動とロードマップを明確にします。
Expertise
ServiceNow Authorized Training Partnerとして、公式トレーニングを含むServiceNow研修を150回以上提供。組織が自ら判断し、改善を続けられる状態を目指して支援しています。
Certifications
Training / Experience Areas
Case studies
顧客名を伏せ、事実確認できる範囲でご紹介します。
CSM / 運用定着
CSMを効果的に運用できていないという課題に対し、機能の紹介、標準化へ向けた考え方の整理、マイルストーン作成を支援しました。
運用の見通しをつくる支援研修 / 人材育成
ServiceNow未経験者に、1か月・週2回の夜間研修を実施。Administration Fundamentalsに加え、実装を進める上での基本的な考え方もお伝えしました。
知識を実務につなげる研修About Quick Start
Quick Startは、ServiceNow研修から始まった会社です。ServiceNow Authorized Training Partnerとしての研修提供を軸に、社内人材の育成、内製化・運用定着、Learning Credits購入を支援しています。
Quick Start株式会社 二木光一
ServiceNowの研修と技術相談を通じて、社内担当者が自ら判断し、運用を改善していけるよう支援しています。講座で学んだ知識を、担当業務やチームの課題に結びつけて考えることを大切にしています。
Let's talk
受講したい講座や相談内容が固まっていなくても構いません。現在の利用状況、担当者の役割、気になっていることから、一緒に整理します。